勤務。作業等する。
夜は大学からの友人氏達と焼肉を食べた。異常な肉質で、おいしく、このような肉は久しぶりに食べた。もろもろ話も尽きず楽しく過ごす。深夜に宿に戻った。
勤務。作業等する。
夜は大学からの友人氏達と焼肉を食べた。異常な肉質で、おいしく、このような肉は久しぶりに食べた。もろもろ話も尽きず楽しく過ごす。深夜に宿に戻った。
日本の会社のほうに出社。作業などした。
夜は、同僚氏の方々と近辺の居酒屋で食事をした。ハム揚げ、ソース焼そば等、ジャンクなものを食べたが非常においしいと感じた。
日本のゴールデンウィークに合わせて休暇を取得したため、25日夜の便でヒースロー空港を経ち、26日の夕方に日本に到着した。機内では珍しく一睡もする事が出来なかった。作業、および映画、将棋(機内に付属していたテレビゲームのもの)などをして過ごした。映画はコンピュータの発明者および第二次世界大戦時の暗号解読者として有名なアラン・チューリングを題材にした「イミテーション・ゲーム」を見たが個人的にはとても興味深かった。将棋は最弱モードですら全く勝つ事が出来なかった。
帰国に際して両親がわざわざ遠方より出迎えにきてくれており、東京駅近辺で食事をして別れた。
今週はもろもろバタバタとしていたので、眠く、今日は昼食後に少し横になったらそのまま夜まで眠ってしまい、一日が終わった。
午前中に銀行の支店に行き、カードの問題は解決でき、凍結は解除された。最初、来週にならないと解除できないと言われて、全てが終わったと思ったが、責任者のような人に聞いてもらったところ、その人が電話で解決してくれた。
帰宅後、もう一度もろもろ調べ直し、旅の予約を完了させた。あまり手頃な便がなく、今夜に出発、深夜に現地着、日曜は1日を現地で過ごし、月曜の早朝に戻ってくるというあまり効率的でないスケジュールとなった。
9時前のHeathrow発の飛行機に乗り、深夜12時前にLyonの空港に到着、直通電車に乗ってLyon市内に向かい、宿で休んだ。機内で隣に座っていた男が、何らかの発作なのか2-3分おきに体をビクンと大きく震わせていたので、何か危険なのではと思ったが、本人が大丈夫、構うなみたいなことを言っていたので問題なかったのだろう。
今日からEaster holidayのため4連休となる。突発的に、同僚の方が薦めていた、フランスのSaint-Etienneという街で行われているデザインビエンナーレに行こうと思い、チケットを予約しようとしたが、何故か何らかの理由でカードが止められており、支払いができず、予約が出来なかった。銀行に電話をかけたが、電話ではブロックを解除できないと言われ、どこかの支店に行かなければならないらしかった。しかし祝日のため、支店はどこも休みで、明日にならないと問題は解決しないことが分かった。とりあえず明日を待つしか無いが、出ばなをくじかれて一日が全て無駄になったように感じる。
作業など。サマータイムが始まった。夕方7時でも真っ暗にならず、冬が終わっていく。冬が終わろうが、夏が始まろうが、どうでもいいが、ただ時間が経った事は寂しく感じる。いつも常に眠いのは炭水化物過多なのではという着想に取り憑かれて、豆腐の作り方を2時間ほどネットで調べ続けた。にがりの入手が難しいのではと思われたが、Epsom saltという塩化マグネシウムを主成分とするもので代用が可能なようだ。実際に作る気力を捻出できるかどうかは分からない。
米を鍋で炊くという方法は非常に使えることが分かってきた。何より速度が出るのが良い。また、サバ缶もコンスタントに消費し続けている。適当にルッコラ的な袋詰め野菜を買ってきてサバ缶を混ぜるだけで良い感じのサラダになる。ひとりで食べる物なので、こういう安くて早く、それなりにおいしいというものが良い。価格が高かったら意味がないとも思う。値段が味を汚す気がする。人との食事に関しては、そういう事は思わない。あくまで単独の食事の際に感じる。なぜ、いつからこうなったのかは、知らない。