今日も家にいた。食事は作り置いて冷凍保存してあった、適当に芽キャベツ等の野菜を煮たものがあったのでそれらを食べた。
Brussel sprout(芽キャベツ)は、キャベツがまだ若いうちに強引に収穫したものだと思っていたが、少し前に、実は一つの茎に何個も鈴なりになっているキャベツとは全く別な野菜であることを人に教えてもらった。調べによると、一応キャベツの変種らしいが…。以下の写真はWikipediaより拝借した。正直いって、全く想像していなかった形状をしており、画像を見ると常識が崩れて何かクラクラする。中華料理等でよく使用されているヤングコーンは確か普通のトウモロコシの若いやつだったはずなので、それと同等のものだと思っていた。


何コレ、衝撃映像すぎる…!
わたしもキャベツを若いうちに収穫したんだと思ってた…
こんな状態で収穫されてたんだね。育ててみたい。
普通そう思うよね。想像の斜め上をいく形状をしているので、一瞬、何らかのバイオテクノロジーによる人工的な産物なのかと思ってしまった。自分の出身地の農協が芽キャベツの育て方を図説してました。http://www.ja-shizuoka.or.jp/~topia/agri/gardening/2009/0907.htm