2014-02-06-木曜日 歯車 会社の人々とNotting hill付近のパブにて夕食を取る。何やら特別な部屋がたまたま予約できたとのことで、「厨房の中」の一部が客席となっている謎の席で食べることができた。デザートは机の上にパラフィン紙みたいなものを広げてその上に各種食材をライブペイントのようにぶちまけるというスタイルで給仕されるものだった。 家の鍵を家の中に入れたまま外に出てしまい、家のドアが機械式のオートロック錠となっているので、家の中に入れなくなる現象が発生し、大家さんにスペアキーを届けてもらい助けていただいた。