休日だが、仕方なく、家から出ずに終わっていなかった作業等をしていた。天気も少し悪くなってきたようだ。それを見て良かったと思った。天気がよいと、それにもかかわらず家で作業をしなければならない状況との対比が際立って、悪い気分が蓄積する可能性があるが、天気が悪いと、どうせ家に居ただろうとと思い込む事が可能なので多少の救いがある。
夕方から食事の予定があり、雨の中、トッテナムコートに行った。食事はおいしかった。
休日だが、仕方なく、家から出ずに終わっていなかった作業等をしていた。天気も少し悪くなってきたようだ。それを見て良かったと思った。天気がよいと、それにもかかわらず家で作業をしなければならない状況との対比が際立って、悪い気分が蓄積する可能性があるが、天気が悪いと、どうせ家に居ただろうとと思い込む事が可能なので多少の救いがある。
夕方から食事の予定があり、雨の中、トッテナムコートに行った。食事はおいしかった。
昨日、深夜に帰宅中、車のタイヤがパンクしてしまった。幸いにして、パンクしてもしばらくは走れるタイヤを履いていたため、家には帰り着く事ができた。パンクしてしばらくはパンクに気付いておらず、バフバフ変な音と振動がする道だな、くらいに思っていたのだが、やがて原因は道でなくタイヤだと考えるに至って青ざめた。
今朝になってサービスセンターに電話し、修理業者を呼ぼうとしたところ、パンク後50マイルまでは走れるから、自分で最寄りの修理所に乗っていった方が早いし安いという説明を受け、バフバフ言っているタイヤのまま修理屋まで乗っていった。
修理は昼頃には難なく完了した。
今日はイギリス南部の方へ車で自然を見に行く予定だったのだが、この予期せぬアクシデントで延期せざるを得なかった…。
業務しかしておらず殆ど書くべき事がない。昨日のイベントのことを同僚に話したら、極めてロンドンイースト的なイベントだというコメントが返ってきた。確かに場所はロンドン東部だったし、そういうものなのかもしれない。
朝、昨年より何人もの違った業者が下見に来ていた雨漏りについて、やっと修理業者が決まったようで、直しにきた。3時間程で作業は終わり、あっさりと直ったようだ。部屋の内側の雨漏り痕については、別にペンキを塗り直したり壁紙を貼り直したりする訳でもなかったので、見た目には何も変わらないが、まあ直ったようで良かった。最初の人が下見に来てから5ヶ月くらい経っている気がする。
午後から会社に行き、勤務後The Artist DIning Room(http://www.guestprojects.com/artist-dining/the-artist-dining-room-2013/)というイベントに行った。W氏の友人の美術作家Ayuko Sugiura氏が進行役を務めるイベントで、草間弥生の半生と作品を振り返りながら、草間弥生の作品にインスパイアされた料理をJozef Youssefというシェフが作るというものだった。
料理が一品一品、出される前に、Sugiura氏から、草間弥生の半生においてキーポイントとなった出来事が紹介され、それに関する質問が参加者に投げかけられる。参加者の人生の中にも、それに重ねられるような体験はなかったか、カジュアルに話しながら、運ばれてくる、謎の料理を食べた。料理を担当していたシェフの方は、分子ガストロノミー(molecular Gastronomy)という、科学的な手法を用いた調理の第一人者の一人らしく、見た事の無い見た目、不思議な食感の料理ばかりで、かなり面白かった。食べるまで、それが何なのか全く未知数で、食べてもそれが何なのか結局分からないものもあったが、味は全て非常においしかった。得体の知れないものなのに、美味しくてがつがつと口に入れてしまう手を止められないということが、すごく呪術的な感じがした…。
朝起きて、会社に行って深夜に帰っただけだったと思う。会社には24時間、警備員がいるので、帰り際は何時であろうが警備員のかたに挨拶して出る事になるのだが、時間が極端に遅い時は何かおそらくねぎらいの言葉を言ってくれているのだろうが、未だに何と言っているのか聞き取れない。
4月になった。昼食時、各国のエイプリル・フールの話などを聞いた。日付にあまり関心をはらわずに生活していたので、会社に来てその話を聞くまで、4月になったことに気付いていなかった。深夜、また道路が閉鎖されており迂回を余儀なくされる。どこに閉鎖の案内板が出ているのか全然わからない。。
帰宅。今日も慌ただしかった。サマータイムも始まって日が更に長くなった。
昨日、眠りすぎたせいで眠りが眠りを呼んで寝坊し、起きると11時ごろだった。昼過ぎ、外に出た。近くのパブでハンバーガーを昼食に食べて、近くのショッピングセンターに買い物に行った。買い物をすませて帰宅中、街の一角に下のような看板を見つけた。調べによると、世界的に見ても最初期の航空機会社AVROの創設者の一人、A.V.Roeという人物の工房が以前、ここにあったようだ。第二次世界大戦時にアブロ ランカスターという爆撃機を開発し一世を風靡したとのこと…。

from wikipedia
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家の近くの桜らしきものももうだいぶ散って、葉が出始めていた。
夕食にリゾット制作を懲りずに試みる。そもそも米を炊く行程は、炊飯器に任せれば良いのではと思い、数カ月ぶりに炊飯器を使用、米を7分炊き状態に仕上げ、別途温めておいたムール貝および煮汁と混ぜたところ良い感じのリゾットになり成功した。
朝、洗濯や掃除などをして過ごす。朝から、先日、微妙に失敗したリゾット制作を再度試みる。米の箱の裏に書かれているレシピによると、米をタマネギ等と共に最初に炒めるようなので、それをやったがやりすぎて米が焦げて、妙に香ばし過ぎる上に、固いものが出来上がった。食べられなくはなかったが失敗だった。昼頃は更新していなかった日記の更新作業などを行う。基本的に仕事のことは全面的に省いているので、平日の内容に乏しく、帰宅して就寝したという味気ない内容が書かれるのみになってしまっている。
今日も非常に良い天気で、窓から良い雰囲気の光が差していて、外に誘われるというよりも、眠くなり、家で意味なく寝たり、本を読んだりして過ごした。
帰宅。少しだけ読書などして、眠った。今週はもろもろ慌ただしく、本当は木曜日に行くはずだったあるライブも、チケットをとってあったにも関わらず行けなくて残念だった。スニッカーズの「当たり」が2本出たのは良かったが、自尊心の関係で、カラ袋を持って購買レジに行けるような年齢でもない気がして、両方とも捨てた。